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備蓄米まだ買える!いつまで買えるかや販売終了はいつかを解説!

備蓄米販売 いつまで

政府が市場に放出した「備蓄米」が、だんだん入手が困難になってきて「備蓄米はまだ買える?」「備蓄米の販売はいつまで?」「販売終了はいつ?」という疑問が出てきましたね。

この記事では、2026年の備蓄米の販売終了や延長の最新状況についてまとめました。

結論からいうと備蓄米の現在出ている情報をまとめると以下のようになります。

備蓄米がいつまで買えるか?いつ販売終了か?

・2026年4月現在ネットで買えるのは備蓄米と新米のブレンド米
→楽天:備蓄米 国産ブレンド米 (木徳神糧) 5kg
→ヤフー:備蓄米 国産ブレンド米5kg

・実店舗での備蓄米販売店では4月以降も備蓄米の販売継続あり
(ドンキホーテでは2026年4月現在も備蓄米を販売中)
・現在ネットでは100%備蓄米のみの販売は楽天アマゾンヤフーではほぼなし
・現在は備蓄米の代わりにネットでコスパ最強の米を探すのが最も現実的で効率的
・今後のコスパ最強の米は「ブレンド米」か「カルローズ米」の2択
コスパ最強のお米はこちら

備蓄米を調査してきて今後は100%の備蓄米を買うのは難しいとわかりました。(2026年は備蓄米のブレンド米が販売中)

現状、結論としては備蓄米を含め、コスパのよいお米は以下で探せます↓

安い米の最新情報!
4/13(月)pm14:13現在!

【備蓄米】
●楽天
備蓄米 国産ブレンド米 (木徳神糧)
約427円/1kgあたり 販売価格5kg2,138円/送料600円

●ヤフー
備蓄米 国産ブレンド米
約427円/1kgあたり 販売価格5kg2,139円/送料600円

●ヤフー
7年産 宮城県産ひとめぼれ5割+備蓄米5割
約598円/1kgあたり 販売価格/10kg5,980円

【銘柄米】
●楽天新着!新米予約早割!
広島県産コシヒカリ4.62/73件(楽天評価)
566円/1kgあたり 販売価格30kg16,980円(送料無料)

●楽天
コシヒカリ(玄米)
約599円/1kgあたり 販売価格/30kg 17,980円

【ブレンド米】
●楽天
令和7年産入り 生活応援米 送料無料
約490円(24kgの場合)~596円(5kgの場合)/販売価格24kg 11,780円~5kg2,980円

●楽天
「国内産ブレンド米 極味精米」4.52/3901件(楽天評価)
593円/1kgあたり 販売価格10kg 5,930円

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(「安い」「おいしい」米は人気があるので、ランキングですぐわかります)↓↓↓

米の人気ランキングの最新価格をヤフーで見てみる>>
米の人気ランキングの最新価格をアマゾンで見てみる>>
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30kg米の底値ライン最新情報!
4/13(月)pm14:13現在!

農家直送底値ライン30kg米

●楽天新着!新米予約早割!
広島県産コシヒカリ4.62/73件(楽天口コミ)
約566円/1kgあたり 販売価格566円/販売価格16,980円(送料無料)

●ヤフー新着!ここ数年で最高の出来の新米!
令和7年産 ゆめみづほ 一等米(精米・玄米)4.69/13件(ヤフー口コミ)
約580円/1kgあたり 販売価格17,400円(送料無料)

●アマゾン
オリジナルブレンド米(精米)4.3/3,023件アマゾン口コミ)
約606円→586円へ値下げ/1kgあたり 販売価格約18,200円→17,580円

農家直送以外底値ライン30kg米
●アマゾン★売り尽くし!早いもの勝ち!
令和6年産 ひとめぼれ (玄米)4.3/5件(アマゾン口コミ)
約566円/1kgあたり 販売価格16,990円

●ヤフー新着!お米マイスター厳選!
令和7年産九州産米100%(精米)4.09/326件(ヤフー口コミ)
約499円/1kgあたり 販売価格14,980円

●楽天
まるごと宮城米3.93/133件(楽天口コミ)
約532円/1kgあたり 販売価格15,980円(今だけ特別特価)(送料無料)

●アマゾン
プロが厳選した国産米(精米)4.1/30件(アマゾン口コミ)
560円/1kgあたり 販売価格16,800円(送料無料)

楽天市場農家直送30kg安い米一覧で金額を確認する
楽天市場農家直送以外30kg安い米一覧で金額を確認する

【2026年4月最新米価格調査(ネット価格)】
→農家直送の白米30kg 最安価格:約17,000円前後~
→農家直送の玄米30kg 最安価格:約17,000円前後~

備蓄米単体での販売がほぼなくなり、ブレンド米(備蓄米+新米など)販売になりました。

その他のコスパのよい米のご紹介はこちら
(↑クリックで記事内の紹介箇所へジャンプします)

目次

備蓄米が買えるのはいつまで?消費者への影響

北海道デジタル新聞によると、備蓄米の販売がいつまでかについて次のように情報が出ました。

小売事業者などへの引き渡し完了が来年2~3月ごろになる見通し。

備蓄米は引き渡しから1か月以内に販売するとしていることから、備蓄米の販売は2026年3月頃まで行われると思われるとのことです。

北海道デジタル新聞要約

結論としては、ネットでは備蓄米のみの販売がさらにぐっと減りました。

今後は備蓄米と新米のブレンドなどブレンド米かカルローズ米などのジャポニカ米が備蓄米の次に安いお米になると思われます。

現時点で安くておいしい人気のお米を探すにはネットショップの人気ランキングをみるのが早くて確実です。

安いお米は人気があるのでランキングをみると「安い」「おいしい」米がすぐにわかりますよ♪↓↓↓

米のランキングをヤフーで見てみる>>
米のランキングをアマゾンで見てみる>>
楽天で米のランキングを見てみる>>

楽天で備蓄米の次に人気のお米!備蓄米単体販売よりすぐに購入できますよ♪


1月以降の備蓄米販売について

実際に備蓄米の販売予定を告知しているドンキホーテでは現在も備蓄米の終了については言及していません。

このブログではドンキホーテやネットの備蓄米の動きをずっと追いかけてきましたが、印象として、備蓄米の販売はもうしばらく続くように感じます

そして冒頭でお伝えしたように「備蓄米は2026年3月頃まで販売される見通し」のようです。

ただし、ネットでの備蓄米単体の購入はほぼ終了で備蓄米と新米とのブレンド米が主流になってきました。

カルローズ米やジャポニカ米がどこで売ってるかはこちらの記事参照>>

「備蓄米があってうれしい」という声

SNS上では「安い備蓄米が買えて助かる」「災害用の備蓄にもできるからありがたい」といったポジティブな反応が多く見られます。

一方で米の高値が「米離れが進むのでは」という心配もされています。

ドンキホーテの備蓄米情報を見ていると、現在も備蓄米がすぐになくなっているのがわかります。

備蓄米はまだ需要があると感じます。

備蓄米のような安いコスパのよい米を探す方法

上でもご紹介したように現時点で一番安くて、かつおいしい人気の米を探す一番確実な方法はネットショップの人気ランキングをみることです。

米のランキングをヤフーで見てみる>>
米のランキングをアマゾンで見てみる>>
楽天で米のランキングを見てみる>>

あとは他にも人気のブレンド米やジャポニカ米を厳選したので、気になったらみてみてくださいね▼

備蓄米の最新情報 2026年1月現在

今現在、安価な米は2つ!
「①備蓄米と複数原料米などのブレンド米または「②ジャポニカ米」です。

▼以下の米は味がおいしいのに安価と備蓄米の次に今人気のお米!▼
【人気のブレンド米】
アマゾン:桃太郎印の生活応援米 送料無料


【人気のジャポニカ米】
アマゾン:カルローズ 白米 精米5kg×2袋 残りわずか

アマゾン:カリフォルニア産米 カルローズ10kg(5kgx2)

備蓄米の販売終了は本当に9月末?その後の見通しは?(2025年9月記)

小泉農相の「再放出には至らない」発言

小泉農相は9月の会見で、「私としてはその(備蓄米の)再放出に至らない。しっかりこの情報提供すればマーケットの安定につなげていける可能性もあるのではないか」と発言しました。

つまり、再放出の予定はないという方針を強調しています。

スーパーのコメ価格が4週ぶりに値下がりし、小泉農水相は備蓄米を再放出しない考えを示しました。 9月21日までの1週間のスーパーのコメ価格は、5kgあたり4246円となり前の週から29円下がって4週ぶりに値下がりしました。 小泉農水相: 私としてはその(備蓄米の)再放出に至らない。しっかりこの情報提供すればマーケットの安定につなげていける可能性もあるのではないか。 備蓄米は一般競争入札と随意契約で、これまでにあわせて約60万トンが放出されています。 小泉農水相は「下がったとはいえ昨年と比べれば高いということは間違いない」として「過渡期の状況なので引き続きよく見たい」と述べました。

ヤフーニュースより

延長措置が取られる可能性

ただし、現実には「9月末で完全終了できるのか」という疑問が残ります。

需要が集中している現場からは「もっと販売を続けてほしい」という声が多く、SNSでも「備蓄米があると助かる」という投稿が相次いでいます。

そのため、形式上は9月末終了としながらも、在庫の消化状況に応じて10月以降も販売が続く可能性はあるのでは?という見方もできるのではと思います。

10月入ってすぐに備蓄米放出とはいかないかもしれないながら、この先の備蓄米販売の可能性はゼロとはいえないのではないでしょうか。

備蓄米の販売状況はどうなっている?(2025年9月記)

備蓄米は当初は8月末で販売終了予定だった

政府は、市場の需給バランスを安定させるために「政府備蓄米」を放出しました。

もともとこの備蓄米は、8月末をめどに販売を終了する予定とされていました。

しかし予想を超える需要があり、在庫処理が追いつかない状況となりました。

備蓄米が9月末まで延長された理由

需要の高さを受け、政府は販売期限を9月末まで延長しました。

農林水産省は「在庫を確実に消化することが重要」との立場を示しており、販売の現場でも「備蓄米を求めるお客さんが多い」という声が相次いでいます。

実際、ある米販売店では「お米ないの?って毎日30人ぐらいから電話がある」と報じられており、消費者の関心の高さが伝わってきます。

備蓄米販売はいつまで買えるかのまとめ

備蓄米は2026年1月もブレンド米としてネットで購入が可能です。

ドンキホーテでも店頭で備蓄米が購入できます。

まだ備蓄米は買うことができるので、安心してくださいね。

関連記事:お米30キロ農家直送で安いのはどこ?送料無料込みの実質最安値を徹底比較!>>

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